「ごめんなさい」と言える上司でいたい 〜 チームの定例MTGで。

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

先週の出張、出先の事業所への出張。
そこでの反省点を、ミーティングで。

定例ミーティング

毎週、各チームで、進捗だったり、課題についての会議。

その中で、私は。自分の管理職としての位置づけを踏まえて、お詫びする。

簡単なやり取り

出先の事業所で、2日間に渡る様々な会議。

そんな中で、「今日は、チームと飲み会なんで(送れないですが、)いいですか?」

「バスで戻るから、いいよー」といつて、

明日は、「当日異動のリーダーと駅でピックアップしますか?」と、軽く言われて、

「じゃあ、お願い」と頼む。

よく考えると

翌朝のPickーUPを含めて、よく考えると、彼のホテルからピックアップを考慮すると40分〜1時間弱遠回りに。

ちゃんと考えて、答えたらよかったなー、と。

MTG

そんなことを考えて、「先週は、反省してます。次回からは、宿泊ホテルとか、声をかけあっていこね」

ごめんなさい

気にしなければ、それが通例になるかも知れない。
でも、朝の時間に1時間近く早くに動かないといけないのは、効率的でないと思われ。。。

マネジメントというのは、そういうことを自ら律していかないと、気づけないこともあるのかも知れないと。。。

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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