部下の第二子が無事に誕生 〜 仕事の波を避けて生まれる「親孝行の子だ」

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

部下の第二子がそろそろ・・・と予定日を過ぎて、ざぜかそわそわ。

先日も「陣痛が始まるかも・・・」との連絡に、それ以降、気になる。

毎朝の日課

毎朝、会社の携帯を「ちらっ」とみて、
連絡がないかな・・・との繰り返しの日々。

早めに生まれるかな?と思ったら、予定日も過ぎてしまった。

連絡

そんな日を繰り返し。

とある朝、早朝に「本日明け方から陣痛が始まり、病院にきています」との連絡が!

お休みを欲しいということで、もちろん許可をして、「どの程度で生まれるんだろう?」と気にしていたら、数時間後の9時前には「無事に産まれた」との連絡が。

2946gの元気な女の子だそうだ。

「ほっ」、としたのと、おめでたいのと。

親孝行

大きなイベントの波をくぐり抜け、週末に向けて、ゆっくり過ごせるタイミングで生まれてくるなんて、親孝行の子に違いない。

家族も増え、新商品の受注も好調で、発売したらきっと次のキャリアステップが待っているだろう30代半ばの彼。

私ができることは、資格試験のパスのお手伝いと、できる限り休めるように環境を整えることかな。

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部下たちの仕事とプライベートの充実を目指して。。。
いいメンバーに囲まれて幸せだなと思える週末の夜。

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

バリキャリ・アラフォー女子。

一部上場企業に勤め、2度の駐在経験の後、いまはメーカーでいわゆる花形と言われる商品企画を担当しています。

昨日より、今日、今日より明日、そんな毎日を過ごしたいと思っています。

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