【韓国旅行】2019年 韓国南部への旅、まとめ記事 〜 活気のある釜山と世界遺産の慶州。

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

2019年夏に旅をした韓国 釜山、慶州、大邱の旅のまとめ記事を。

移動の仕方なども、実際に訪れる方を想定して記事をまとめていますので、
観光地だけでなく、バスや地下鉄の移動、グルメなども、ご参考に。

LCC

釜山

グルメ

移動

宿

慶州

グルメ

移動

大邱

グルメ

まとめ

韓国への旅、正直なところそこまで期待していなかった。
のんびりとして、美味しい食べ物を食べれればくらいに・・・。

タンザニアやカザフスタン、わかりやすくいえばインドなど。
期待するわけではないけれど、「何らかの新発見があるんだろうな」というものを構えて旅行に行く。

韓国は近いし、カルチャーも、経済的なレベル感など、
日本で韓国の人に接することも多いし、そういった意味で発見は少ないだろうと。

でも、気づかされることが多かった。

ソウルもここ数年行っておらず、最近行ったわけではないけれど、
韓国の初めて地方都市に訪れて、「クレジットカードがこれだけ使えないのか?」という他愛もないことから、
「英語が驚くほど通じない」、これは、きっと日本に訪れてる観光客も思っている同じ感想だろうけれど。

先端と古いものが混じっている楽しさがあった。

たまたま今回は、韓国という海外だったけれど、
もっと日本にも見つめたい地方地方の良さがあるんだろうとも思う。

あと、往復のフライトで、チケットを購入するときに手荷物預けのチケットを購入した。
LCCに慣れていないので、買うときはバックパックをもっていくことを前提に。

バックパック自体が3kgぐらいあるので、すぐに10kgになる。

「海外=バックパック」という常識が自分のなかにあった。
でも、国内旅行と同じ感覚で、お手軽な旅ができるのも気づきだった。

2019年もあと数ヶ月して、2020年代には、
これまで以上に国内外のいろんなところを訪れていきたいと思えた。

私の韓国旅行の情報、これから韓国旅行を検討されている方の参考になれば。
LCCで手軽に旅ができて、見どころもたくさんあり、グルメも堪能できるいい国ですね。

■関連記事

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

詳しいプロフィールはこちらから。