【明治神宮】鎮座百年大祭|第一日夕御饌の儀|コロナ禍の厳かな祭典

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

明治神宮鎮座百年祭、2020年10月末から11月にかけて、祭典が繰り広げられた。

同じ日の午後に参拝をさせていただいた一般的な記事はこちらに。

第一日夕御饌の儀

祭典の儀式のうち、「鎮座百年大祭第一日夕御饌の儀」にタイミングが合い、立ち合わせていただく。

◼️明治神宮鎮座百年大祭 祭典
10月31日(土)午前10時 鎮座百年大祭第一日の儀
10月31日(土)午後2時 鎮座百年大祭第一日夕御饌の儀
11月 1日(日)午前10時 鎮座百年祭(東游・常久の舞奉奏)

第一日夕御饌の儀に合わせ、参道をあけるように促される。

参集殿から本殿へと向かう列。

ザクザクっという参道の砂利道を進む。

南神門に入っていかれる。

そして本殿に向け、

外拝殿を通られる。

少し時間を置いて、
本殿で始まる儀式。

その後、舞が奉納される。

奉納の舞は、微かに覗けるくらいで、残念ながら、よくは見えない。

舞を終え、

本殿を後にされる。

その間も、本殿では、
祭典の儀式が続く。

一連の儀式を終え、本殿を後にされる。

その様子を動画でも。

南神門をくぐられて、参道へ進まれる。

そして参集殿へお戻りになる。

ガシガツッと砂利を踏みしめる音とともに、第二の鳥居へ向かわれる。

第一日夕御饌の儀を終えて、夕暮れにまた戻ってきた夜間特別参拝の記事はこちらに。

鎮座百年という区切り、その大祭の祭典で、
夕御饌の儀に立ち合わせていただけたことに感謝を込めて。

◼️合わせて読みたい

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

詳しいプロフィールはこちらから。