四角大輔「人生やらなくてもいいリスト」〜自然体の生き方

こんにちは、EmiLia( エミリア)です。

雨の朝、
金曜日に、朝活を。

四角大輔さんの新書の。

人生やらなくてもいいリスト

新書。

著者

生の四角さんにあうのは、
2度目。

目がとてもピュアな輝きを持っておられる方。

キーワード、

「早起き」

6時間以下の睡眠は、

パフォーマンスを落とす。

いわば、酔っ払った状態、とのこと。

1年間の
時間の使い方。

NZと、
世界への旅、
大自然。

UL

とは、

ウルトラライト

それは、

「身軽」、「自由」

をもたらす。

一方

物理的に少ない

それは、
目に見える
こと。

一方で、

「社会」

ガチガチの会社
保守的 慣習にしばられる

「苦労」

それは、

目に見えない
依存先を減らす、

こと。

現在の、
資本主義、貨幣制度は完璧でない

誰にも依存しない

3つのルール

サバイバル能力、

まず、

大自然を生き抜くこと。

幼稚園入る前に釣りを習得、
登山は、小学校 入学してから。

たとえ、災害があっても。

次に、旅。

50ヶ国旅してこられた。

宿が取れなくても、
生きていける。

自給自足

自給自足、
衣食住を自前で。

たとえば、

(衣)

服。

服溢れてる、

古着は数百円で手に入る。

(食)

釣り、

畑からの恵み。

(住)

学生から、
社会人まで、

車で、
車中泊のスタイルを確立。

レコード会社に所属していた15年は仮の姿。

サラリーは、
「住」への投資に費やす。

目的、目標

後付けではなく、

ニュージーランド移住をはじめから決めていた

…世の男性へ…

家事、炊事、洗濯

それは、

第一歩、ベーシックなスキル。

サバイバル能力高い人は、

仕事もできる

10年で目指して、

15年。

そのために、
身体のマネジメントは継続。

年齢が重なってもやりたいことをやるために。

その間、
焦ったし、絶望したり。

会社生活

働きながら、

スキル一石二鳥

学校のようなもの。

お金もいただき
スキルもお金の勉強も。

無料のキャンプ場
北海道、九州

がちで「明日やめる」

こともできた。

依存しない、
ということ。

本気で遊ぶとお金になる
テキトーに仕事するのは意味がない

「地球と自然」

がないと生きられない

旅でさえ、

冒険生活

森の自然の営みに、

寄り添わないと生きていけない。

無人販売所

8ドルオレンジ。

10ドル箱いっぱいのキウイ。

ニジマス

冬場は、
3匹に1匹が、、、。

ご飯のボリューム1、

に対して、

いくらも1。

家から一時間以内に海。

生息しているのは、
日本と同じ魚。

ひらまさ。

冷蔵庫がいっぱいだと、

「今月働かなくても生きていける」

と感じるのだと。

大量だと、
近所に配る。

それは、
倍返しに。

貯金のようなもの。

豊作の「桃」だったり、

電気の調子悪い時に修理してくれたり。

技術と、

ものの、

交換。

NXでは、

「釣りがうまい大輔」

子供の頃、

漢字の勉強が得意ではなかった。

でも、

大人のいうことをきいていたら、今の自分はない・

心の声に従う

勉強、

より

釣り

自分の心の声に従う。

お金を介在しない

日没後電気つけない

キャンドルだけ
21時に寝る

17時に寝る

20万年前から身体のプログラムにしたがう

快楽主義者、早寝早起き

「ノマドになりたい」

という人がいる。

彼曰く、

それは、ただの手段、

その先が必要

他の人と、
同じことを目指さない方がいい

今年のベストしょっと
朝早起きして、二本の虹

場所の制約を受けない
執筆も。

集中力は朝、

アフリカで人類が発祥したときからの

体の営み、プログラム。

午後は

午後は会議、

そして、
肉体のパフォーマンスあがるのだと。

彼曰く

否定され続けて48年。

自分らしさを追求すると、合わせるのがしんどい。

でも、

心の声に従ってもしんどい。

こんなにしんどいんだったら、やめよう。

とか。

頭の思考

頭で考える、
欲望、うそ。

もし、

有名になり、

お金持ちになり、

それぞれみたしても、

もっと持ちたいと。

こころの声

心、の声に従うと本当の幸せに近づける
心から湧き上がるのは、ノイズを取り除けば地球環境壊すことはない

まとめると。

頭で考えるのでなく、

心の声にフォーカスすること。

「ただ、それだけ?」

と思いがちだけど、

意識しないと見失いがちないこと。

みなさんは、心の声に耳を傾けていますか?


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この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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