明治神宮 鎮座百年祭 記念事業 ご奉賛 〜 2018年後半の元日に

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

7/1、2018年後半スタートの日、

空が青く、

暑い一日、

明治神宮へ。

参拝の目的

それは、

明治神宮鎮座百年記念事業、

に寄付させていただこうと。

暑い午後、

鳥居をくぐる。

これまで、

明治神宮にお詣りする際は、

砂埃を避けるため、

両脇の歩道を通っていた。

でも、

下記記事での学びもあり、

砂利の上を歩くこと、

「それ自体が浄化」

になることを学び、

今回は、砂利道を歩く。

「成功している人」と「神社」

この辺りを少し、

過ぎたあたりに、

右手に。

しかし、

空が高く、

とても気高い空気が流れている。

奉賛を受け付けてくださる

明治神宮崇敬会の事務所 入り口。

入ったところに、

小さな受付けが。

そこで、

案内を受け、

この用紙に記載して、

ご奉賛を納める。

この都会に、

このような鎮座の森を造形してくださったこと、

本当に、ありがたいと思う。

御社殿の修復

第一鳥居の建て替え

などに、

使われるそう。

明治神宮 鎮座百年記念事業

海外から、

国内から、

日々、多くの方を受け入れる

みなさんの受け止める鳥居に一部が使われると思うと、

ワクワクする。

受付の女性が、

何度も、何度も、

「本日は、ありがとうございました」

と感謝れ、こちらが恐縮する。

また、出口まで、お見送りいただき、

建物の外を出ても、

姿が見えなくなるまで、

見送ってくださった。

ありがとうございました!

本殿 参拝

今日の明治神宮は、

本当に、晴天で気持ちがいい。

七夕の短冊も。

外の暑さとは異なり、

すがすがしい風が、

頬に気持ちがいい。

ご奉賛は、

本殿前にも受け付けがあり、

崇敬会でなくても、受け付けている、、、

みたいです。

明治神宮御苑

「いつか行こう!」

と思いつつ、

機会がなかったけれど、

今日は時間があったので、

初めて入園する。

蓮が趣がある。

これがかの有名な「清正の井戸」なんだー。

湧き出る水が心地いい。

池に写る木の葉。

癒される。

池のほとりに座ると、

風がそよそよ吹き、リフレッシュ。

暑い夏の時期に明治神宮に来たのは初めてだったけれど

アスファルトではない、

涼しさと、

清い波動に包まれて。。。

2018年の後半の元日にあたる今日、

明治神宮を訪れて、

ご奉賛させていただき、

いい一日になりました。

みなさんの7月の初日はいかがでしたか?

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

バリキャリ・アラフォー女子。

一部上場企業に勤め、2度の駐在経験の後、いまはメーカーでいわゆる花形と言われる商品企画を担当しています。

昨日より、今日、今日より明日、そんな毎日を過ごしたいと思っています。

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