仕事で疲れきった日|上司からの癒し

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

年に何度もないレベルのことが一気に押し寄せた日。
同じように波のように、心と体に疲れが押し寄せてくる。

気遣い

朝から、晩まで、報告だったり、相談だったり、その状況を見ていて、私が疲弊していることもわかっていたのだろう。
「まぁ、これでも食べて元気出して」

と、お客様からいただいたどら焼きを差し出される。

ほっこり。

人生、仕事でも、「踏んだり蹴ったり」の日は、起こるもの。

そんな時に、上司でも、部下でも、家族でも、愚痴を言いたくなる場面で、こらえていても、なぜか伝わるものがあるようだ。

目の前のことは何らかの意味があり、なんだかんだ気づきはあったのも事実。

夏の終わり

今年は新しいポジションでのチャレンジ、その上にコロナもあり、業績の影響も、企画の推進も、想定したレールからは大幅に外れる春が過ぎ、夏も終わりを迎えようとしている。

みなさんの8月は、どうでしたか?
連日の暑さで、目の前を振り返るどころではないかも知れないですが、この数ヶ月を振り返ることにより、残り数ヶ月の2020年の過ごし方が変わるかも知れません。

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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