【横浜グルメ】関内 「炭火焼鳥あずま」こだわりの焼鳥でサク飲み 〜 おじさまたちとの出会い

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

年に一度の翌日のイベントの準備のために、横浜へ。

夜遅くまで準備がかかることがあるので、通えるけど、念のためホテルに宿泊。
しかし、自分の担当領域は意外にトラブルなく準備完了。

他のメンバーは、まだまだ終わりそうになく、
ひとりでホテルへ向かい、Check-inして近場で食事をとることにする。

食べログの百名店にも選ばれている焼き鳥屋さん。

簡単にメニューを店先で確認する。

店内

カウンターに案内される。

入れ替わる前で、混み合った店内。

目の前には、焼酎の瓶がずらっと。

お通し

ビールとお通しのキャベツと。

料理

酢モツ

串

ぼんじり、ナンコツ。

ジューシーな焼き加減。

白レバー、ちょうどいいレアな焼き加減。

珍しい「チーズ」のささみ、
手羽先。

MENU

Drink

一般的なドリンクメニュー。

焼酎。

日本酒も。

FOOD

メニューは、こんな感じの。

まとめ

さすが、百名店に選ばれているお店。

鳥がジューシーで、ジャズが流れることでも有名だそうで、今度は、またゆっくりと行きたいと。。。

つづき

メニューも全て出てきて、そろそろ帰ろうと思っていたところ、
お隣の70歳前後くらいの男性3人組に写真を撮って欲しいとお願いされ、パシャっ。

「お姉さん、日本人?ひとり??」

と、そこから、話しかけられ、最後にボトルに残っていた白ワインをなみなみとついていただき、乾杯。

お会計を済ませ、「では・・・」と失礼しようとすると、
「美味しいピザをお姉さんに食べさせたいから、もう一軒行こうよ!」と。

「少しなら。。」と、お店をでて。

それは、また別の記事で。

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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