日帰り青森出張 〜 「県民性」を感じる駆け足の出張の気づき。

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

週明けの出張。
急遽、部下の代打で青森へ日帰りで・・・。

朝8時に本社で役員報告を済ませて、1時間に一本のはやぶさに乗り遅れないように、駆け足で東京駅へ。

最近の東京駅経由の新幹線出張は、自分のご褒美も込めて、
普段買わないようなものをKINOKUNIYAで買って、至福のひとときを新幹線で過ごすこと。

2月から担当チームが増えて、メールの量も、会議、報告の量も倍増しているけれど、
こういうひとときを大切にしながら、自分のペースを崩さないように。。。

出張で、ユーザー調査をしてみると、その地方、地方で「えっ?」というコメントを聞いたりする。

その土地の人たちからとると普通のことなのだから「何が?」という反応を受けるのだけれど、貴重な気づき。

先週は、真逆のことを聞いたりする中で、
市場性などの観点で必ずしも聞き入れる声ではないかも知れないけれど、

そんなエリアがあること、お客さんがそこにいることを知るのと知ら図に判断するのは、大きな違いがあると思う。

今日の学びを、とんぼ返りの新幹線でまとめる。

はやぶさの中、青森のお酒とともに。。。

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

バリキャリ・アラフォー女子。

一部上場企業に勤め、2度の駐在経験の後、いまはメーカーでいわゆる花形と言われる商品企画を担当しています。

昨日より、今日、今日より明日、そんな毎日を過ごしたいと思っています。

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