こんにちは。EmiLia( エミリア)です。
ニュージーランドの旅で、帰りのトランジットで台北に一泊し、グルメを堪能。
點水樓(ディエンシュイロウ)
台湾といえば、小龍包。
数々の賞などを受賞しているお店「點水樓(ディエンシュイロウ)」
泊まっている宿の雑誌で、確認して訪れることに。

大衆的な看板。

お店の入り口。

MENU
オススメのメニューがランキング形式に。

中華料理の主なメニュー。

小龍包などの蒸し物。

スープなどのメニュー。

お鍋も。

小龍包は、味の種類があり、
各味の小龍包と、お試しセットも。

こちらのように、日本語のパンフレットでも説明が。

テーブルにも。
日本人に受けそうなシンプルなメニュー。

デザートメニューもある。

店内
1Fはテーブル席。

数名単位のテーブル。
年末年始だけあり、席の8割以上は日本人の観光客のような印象。

席につくと、お茶もポットで用意されていて、うれしい。

小龍包にたっぷりつけられる生姜。

2階
お店は2Fにもある。

宴会スペースがメイン。
お手洗いも2Fのみ。

料理
飲み物を頼んだビール、「台湾ビール」
数年前に訪れた際に、何度も飲んで懐かしい。

オーダーしてから、10分以上待ったかもしれない。
小龍包が蒸し、蒸しと煙の中で登場。
小龍包(小)〔$120〕
※ ノーマルは10個ドル220

エビと瓜の小龍包(小)〔$220〕
※ ノーマル10個は$420

少ししてから、サービスという豆腐の小皿をいただく。

まとめ
お会計は、ビールと小籠包の小皿を二つ頼んで、517ドル(約1900円)
※ 2020年1月換算

お店の雰囲気、小龍包の肉汁のジューシーさなどを含めると、数年前に訪れた「鼎泰豊」の方が好みですが、台湾でしか味わえない雰囲気と味わいのお店です。
台北近辺でお店をお探しの方のご参考までに。
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