【高尾グルメ】すごいボリュームとクオリティの海鮮丼「魚心亭」〜 本当にビックリするビックリ丼

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

高尾駅から歩くと15分ほどにある魚心亭。
おすすめされて訪れたけれど、本当に驚くボリュームとクオリティーの海鮮丼。

高尾

JR高尾駅からタクシーで600円ほど。
歩いて15分ほどのところにある魚心亭。

店舗の隣には駐車場。

◼️食べログ

店内

店内はカウンターと入って左側にテーブル席。

MENU

お店のホワイトボード。

もう冬だけれども「秋のおすすめ」のメニュー。
海鮮だけでなく、うなぎもこだわりを持っているお店ということ。

期間限定の令和丼「スペシャル三色丼」(3200円)、
生ウニ丼(3500円)、
カニたっぷり丼(2500円)など、いろんな丼が。

一般的な夜のお品書き。

飲み物のメニュー。

カウンターで大将がおもてなし。

料理

お寿司屋さんならではのガリサワー(500円)

オーダーを済ませて、料理に。

お通しのサザエから。

生牡蠣
北海道(1000円/2ケ)と三陸(1000円/3ケ)

この日は、北海道の数がなくて、
三陸産をシェア。

牡蠣のバター焼き(1000円)

うなぎの蒲焼(3500円)

オリジナルの三色丼
それぞれが満足度の高い「ウニ」・「いくら」・「マグロ」

今回私が頼んだのは「大将ビックリ丼」(3500円)

タコにホタテに、まぐろに。

いくらにウニに、赤貝、ハマチなどなど。
これでもかとご飯にのったネタ。

だけでなく、、、

ご飯の間にもまぐろだったり、鮭だったり、どんどん出てくる。
(これは、ひとりではなく、2人でシェアくらいでちょうどいいと思います。)

そして、お味噌汁が最後に。

最後はデザートも。

まとめ

これだけ食べて、お酒もいただいてひとり7千円ほど。

この海鮮丼は正直なところ、いろんな漁港近くの地元でいただくよりも、何倍も満足度が高いお店でした。
なので、小旅行気分で、こちらのお店に訪れるのもいいかと・・・。

高尾近辺にお出かけの際は、立ち寄りスポットとしてご検討をおすすめするお店です。

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EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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