久々の社長報告に思うこと|自分軸での視点を見つめ直す機会

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

怒涛の日々を今週は過ごし、週末に疲れがどっと出てきたのが今週。

今週になり、急遽、粛々と進めていたプロジェクトを社長までインプットすることになる。

そのために、前倒しでの本部長報告、事前の専務報告、社長・副社長報告のプロセス。

日々、いろんな役員視点での指摘を反映するために、夜遅くまで、朝早くまで・・・。

という感覚を久々に味わう。

きっと、このような会社に勤めている方も同じような感覚を噛み締めているのかもしれない。

会社という器を変えても変わらない部分はある。

あとは、自分がどういう生き方をしたくて、どういう働き方をしたいかということ。

みなさんも、日々いろんなことが起こり、いろんな感情が沸き起こることがあると思います。
そんな時こそ、自分軸の視点を見失わないでくださいね。

目の前のことは、何かの気づきという点で、必ず意味があることですから。

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この記事を書いた人

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一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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