甥に嫌われた日 〜 「大嫌い」と…はっきり。

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

現部署での最終週、なかなかの疲労度。
そこに追い打ちをかけるような甥の一言。

帰宅途中

帰宅する途中に、歩きながら用があった姉と話す。
家に到着して、会話の途中で切り、夕食の支度。

不在着信

すると、姉から不在着信が・・・。

夕食の支度しつつ、折り返すと!?

甥が、話したいとかけたそうだ。
しかし、私が出ないと・・・

「エビちゃん、大嫌い!、大嫌い!!」と、言い続けていると。

あらら・・・。

「小学生みたい」と思ったけれど、
彼は小学校にもあがっていないことに気づく。

姉曰く、最近、「えびちゃんごっこ」が流行っているそうで、
「えびちゃん、いつ帰るの?」、
「明日の朝」とかいうやりとりを、大人の会話をかいつまんで記憶の範囲で、
母親の姉と、ままごとしているそうだ。

帰省

そんなことを聞くと、近々帰省したくなる。

仕事がメインの毎日で、且つ、異動間際で、ややストレス過多の中で、
小さい男性(甥)のジェラシーに触れて、癒されるひとときについて。

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バリキャリ・アラフォー女子。

一部上場企業に勤め、2度の駐在経験の後、いまはメーカーでいわゆる花形と言われる商品企画を担当しています。

昨日より、今日、今日より明日、そんな毎日を過ごしたいと思っています。

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