海外からDHLで荷物を受け取る 〜 宅配ボックスでも受け取り可、東京メトロ永田町駅

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

国内の宅急便といえば、クロネコヤマト、ゆうパック、佐川急便でほぼ全て。
プライベートでDHLの荷物を受け取ることがないので、その受け取りについて記事に。

発送通知

個人輸入の荷物が発送された通知が1週間ほど経って、メールが入る。

トラッキングナンバーをもとに、このように丁寧に配送プロセスがわかる。

メールが来た時は、翌日の時間が指定されていなかったので、時間変更を試みる。

すると、時間の候補は「AM」,「PM」,「夜間」
しかし、夜間は18時からなので、仕事帰りでは間に合わない。。。

コンビニや配送センターなどで受け取れないかと探してみると、近くにない。

範囲を拡大してみると東京メトロ有楽町線の永田町駅の宅配ボックスで受け取れることを発見。

駅を指定してみる。

PUDO

永田町駅のどこにあるのかが書いていないので、
駅員さんに聞いて平河町方面改札を出たところだと知る。

駅員さんに事情(荷物の受け取り)を話すと、
改札をそのまま通してくれた。

改札を出て右側にすぐPUDOがあった。

荷物の受け取り方の説明。

タッチスクリーン。
操作をスタート。

受け取りを選択。

認証コード、トラッキングナンバーを入れる。

そして、画面上にサイン

すると荷物が入っているボックスの扉が開く。

そして、扉を閉めて、やりとりが終了。
会社から近くて、結構便利。

海外からの荷物の受け取り。

改札でまた駅員さんに説明すると通してくださった。
(毎回かどうかはわかりませんので、ご利用する際はご確認ください。)

なかなか利用する機会がないDHLの受け取りの参考になればとの記事でした。
ご参考までに・・・。

■合わせて読みたい

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

詳しいプロフィールはこちらから。