【伊香保温泉】東京から日帰りでも楽しめる歴史ある石段街

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

群馬県の伊香保温泉、石段街の散策の参考記事を。

温泉街

古き良き時代を醸し出す、 温泉街らしい射的。

石段街。

石段の湯

あひるがかわいい目に留まるところ。

階段を少し登ったところにある入り口。

玉こんにゃく

玉こんにゃくのお店。

自撮りができる、 撮影スポットの台があり、カップルなどが撮影されてました。

石段の脇に、旅館やいろいろなお店が並んでいる。

石段街から一本入ると、

人通りが少ない違う風情が。

ふたたび石段街に戻り、階段をのぼる。

足湯は、観光客で賑わっていました。

石段街を下りをみるとこの景色。

目の前にたこ焼き屋さんが見える。

すこし惹かれたけれど、
焼き立てではなかったので、がまんして神社の方へ。

カフェ

カントリー風。

 

お店の外側。
香りに引き寄せられるお店。

酒屋

看板が昭和な感じの酒屋。

酒屋を覗くと、
ぐんまちゃんのラベルの焼酎など。

日本酒は、尾瀬の雪どけなどもあり、温泉宿などで飲むにもいいラインアップ。

加えて、地ビールも。

温泉まんじゅう

温泉まんじゅうのお店が何軒かあり、ふらりと立ち寄る。

店内には、温泉まんじゅうだけでなく、お土産なども。

まだ温かいおまんじゅうがひとつ120円で食べ歩き用として販売されている。

手に取るとほかほかで、ひと口で食べられるようなサイズ。

写真を見ていた印象よりも、意外に昭和なだけでなく、モダンな要素も取り入れたいい感じの温泉。

学生や20代の方も多く訪れていて、東京からのアクセスもいいので、落ち着いたころに訪れるのにいい温泉かと。。

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EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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