【八重洲ランチ】ぜいたく丼「日本橋海鮮丼 つじ半」〜 インスタ映えする満足度の高いランチ

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

ボリュームたっぷりの海鮮丼とお茶漬けと2度楽しめる満足度の高い八重洲、日本橋近くの「つじ半」

つじ半

行列のできる天丼屋「金子半之助」とつけ麺の「二代目めん徳つじ田」のコラボのお店だそう。

行列のできる人気店。
この日もお店の前に列ができていて、スーツケースを持った旅行客も何名か。

お茶が用意されている気遣い。

◼️食べログ

店内

30分ほど並んで、案内されたカウンターだけの店内。

席に案内される。

カウンターの様子。

お茶が運ばれ、お箸とレンゲ。

「ぜいたく丼」の食べ方の説明。
海鮮丼のあとは、出汁を入れてお茶漬けを楽しむ一度に2度おいしいランチ。

お茶漬け用のお刺身も続いて、カウンターの中から運ばれる。

席に置かれているしょうが。

MENU

メニューは、ぜいたく丼のみで、
特上(3600円)、松(2000円)・竹(1500円)・梅(1100円)
それぞれ、いくら(300円)、うに(500円)で増量も可能。

海鮮丼を作る風景。

まずは、ごまなどの準備から。

だんごのようななめろうのような形状で準備されている。

それがご飯の上に、

たっぷりと積み上げられる。

海苔を乗せたり、
仕上げに近づいてくる。

いくらを乗せての仕上げ。

こちらの動画で運ばれているのぜいたく丼が梅。

海鮮丼

今回頼んだのは「松」(2000円)

タワーのような海鮮丼に、
ウニといくらも。

海鮮がこれでもかとたっぷりと乗せられていて、本当にぜいたくな一品。

自分のペースで、出汁をお願いでき、
その際は、ご飯のお代わりも頼める。

こちらがお茶漬け。
出汁と最初にいただいたお刺身と。

まとめ

行列ができるお店なので、ある程度期待はしてましたが、お茶漬けまで堪能できるのは、満足度が高かったです。

今回、松を頼みましたが、コスパという面では梅で十分かというのが個人的な感想です。

インスタやSNS映えするかとも思いますので、そういう意味でも楽しめるお店かと・・・。
出張などで東京に来られるかたも、八重洲口から近いので、乗り継ぎの合間にも使えるかと思います。

八重洲、日本橋でのランチのご参考に。

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EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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