【仙台グルメ】大衆居酒屋「焼き鳥 きむら」|青葉通一番町駅近くの昭和の空気と格安の焼き鳥

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

仙台の青葉通一番町近くの文化横丁。
せっかくの仙台の機会だったので、初めてディープな地元の世界、「焼き鳥 きむら」を味わった記事。

焼き鳥 きむら

仙台には出張などで何度も訪れていますが、駅前が中心で初めて文化横丁に繰り出してみる。

そちらにあるこちらの「焼き鳥 きむら」

■食べログ

暖簾に「新政」が入っていて、興味がわく店構え。

店内

こちらはお店を後にしたカウンターの様子ですが、訪れたときは席がいっぱいでした。

そして、2Fに案内される。

2Fのテーブル席。
MENUは壁に。

料理

瓶ビールは黒ラベル(580円)

壁のメニューにあるように、

1本80円とか90円の価格設定。

決して身厚だったり、ジューシなーお肉というわけではないけれど、

ナンコツだったり、

つくねだったりと、お酒とともにつまむ感じだといいかも知れないです。

まとめ

1本100円しない価格設定で、お会計も少し飲んで食べるなら1人1000円ほどと、驚くほどの安さ。

このお店の昭和な感じといい、おかみさんの雰囲気といい、サラリーマンの憩いの場所として、人気なのが分かるお店でした。

みなさんも旅行などで訪れる際は、ふらっと訪れると何と無く落ち着くお店かと思います。
ご参考までに。

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この記事を書いた人

EmiLia

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一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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