【明治神宮】2021年 天赦日+一粒万倍日|開運の日に遅めの初詣

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

毎年初詣に参拝する明治神宮に、コロナの影響もあり、混雑を避けて、1月16日の天赦日・一粒万倍日の開運の日に参拝。

鎮座100年祭などの記事はこちらから。

2021年(令和3年)初詣

快晴の春を思わせる穏やかな週末にお参り。

途中で結婚式の挙式の方が通ったり、おめでたいのですが、新郎新婦、ご両親、恐らくご兄弟の1名の列をみると、コロナを再認識する。

それでも、快晴のもとで、挙式をされている新郎新婦をみると、新しい家族のスタートラインが微笑ましくもある。

原宿駅からの第一鳥居前の案内のとおり、
授与所はいつものところではなく、分散されていました。

少し遅めの初詣なので、行列もなく、

今年も明治神宮の木札をお授けいただいた。

明治神宮にお参りすると大きなものに包まれている安心感を得る。

2021年も鎮座101年目の明治神宮お参りさせていただきつつ、仕事もEmiLiaの活動も加速していきたいと思います。

天赦日のその日に、春の日差しを受けた東京。
受け取る準備が整っている皆さんも、2021年のさきがけのメッセージかも知れないですね。

■合わせて読みたい

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

詳しいプロフィールはこちらから。