青森 八戸からの便り 〜 絵葉書の風景

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

秋の気配を感じる9月も下旬。

先週会社に、

ポストカードが届く。

青森から

先日、参加した奥入瀬サミット。

過去記事:
奥入瀬サミット2018「女性ホルモン塾」
奥入瀬サミット2018「人生100年時代の女性の生き方」〜 小巻亜矢
奥入瀬サミット2018「人生100年時代の女性の生き方」〜小林照子

夜の懇親会で、隣だった八戸出身の親子。

そのお母様から、

「お仕事の疲れを癒しに、

再びおいでください。

美味しい八戸も体感していただけたらと思います」

とご丁寧にお便りくださる。

お嬢様は、

盛岡の旅行代理店にお勤めで、

本当に奇遇にも、

盛岡のオフィスに務める会社の後輩と密にやり取りがあるのだとか?

世間は、本当に狭いものだ。

お返事に

八戸の素敵な絵葉書をいただいたので、

お返事は季節を感じるものに。

(東北では季節はすぎているのかな?と思うけれど)

東京では見ごたえのある、彼岸花(曼珠沙華)の絵葉書を選ぶ。

メールやSNSのやり取りもいいけれど、

思いを込めて、

絵葉書を認めてくださったお母様の様子を思うと、

心がほっこりと温まった出来事。

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

バリキャリ・アラフォー女子。

一部上場企業に勤め、2度の駐在経験の後、いまはメーカーでいわゆる花形と言われる商品企画を担当しています。

昨日より、今日、今日より明日、そんな毎日を過ごしたいと思っています。

詳しいプロフィールはこちらから。