インターンシップ 選考後 〜 学生の回答

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

みなさん、お盆を如何お過ごしでしょうか?

先日の記事で、

インターンの選考について触れましたが、

その後。

まずは、

これまでの関連の記事をご参考に。

過去記事:
学生インターンシップ受入れプログラム
インターンシップの実態①
インターンシップの実態②
インターンシップ 〜 学生 選考のプロセス

やきもき

人事部に、

自部門の候補者 5名+3名の補欠を伝えた。

その後、1日半が経過するが、

音沙汰がなく・・・。

連休前

連休前の最終日の夕方、

「上位5名の候補者ともに参加の電話確認が取れました。」

とのメールが入る。

ほっ。

第一志望のコースでなかったりする学生もいたので、

1,2名の辞退者は覚悟していたが、安堵。

課の割り振り

正式に5名の部門の参加者が確定したので、

ふたつの課に参加者を割り振る。

もう一度、

エントリーシートを読み返す。

選定の観点

まず、

志望動機にどのような企画が明確である人、

また、関東と関西の大学だったが、

それぞれ、偏らないこと、

そして、同じ大学の人もいたが、

あえて、違う課にすることに。

悩みどころ

昨今の大学入試の問題など、

単純に個人の能力や志望動機だけで選ぶべきなのかも知れないが

逆に大学が偏ってしまったり、

エリアが偏ってしまうことも懸念される部分があり、

提案をそのようにまとめてみた。

あっさり

想定していたが、

2人の課長からは、

「任せた!」

とのみ。

これから

参加の学生が決まり、

これからは、

具体的な受け入れや、

ブリーフィング資料準備など、

連休明けは忙しくなりそうだ。
一歩

とりあえず、

まずは、ひと息。。。

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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