甥へのプレゼント、彼のこだわりのポイントは?

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

たまたまプレゼントした甥の靴。
ボロボロになるまで履き古し、捨てるときに涙までしたというエピソードを聞き・・・。

詳しくは、こちらの記事に記しました。

プレゼント

ということで、そこまでアピールされるとついつい買ってしまう叔母の心理。

そして、オンラインでオーダーして、2日後到着するとの配達予定が届く。

いつものごとく、届いた日に甥がLINEで報告をしてくれる。

「どんなの?」と尋ねると、玄関に置いていた靴を履いて、
保育園の制服のままにお披露してくれる。

甥への些細なプレゼントだけれど、
一回の飲み会にも満たない金額。

彼が満足してくれるなら価値観としては上回る。

姉からはLINEで翌日連絡が入った。

保育園後に公園行ったママから、
「朝○○君が足速くなる靴を買ってもらってん~表情笑顔」
って言ってたと数人から聞いたわ~
めっちゃいろんなママに自慢してる

こんな報告を聞くと。

「かっこいい靴」=「足が速くなる」という幼稚園 男児の思考もやけに本能を示しているようで学び。

癒し

後日、外出先からの甥の写真が届く。

コロナや仕事で揉まれつつ、本質的なものを見失わないように。。。

それは、家族だったり、食だったり、ペットだったり・・・
みなさま自身によって対象は違うと思いますが、
自分の感覚をリセットできるような関係性が何かにあるといいといいですね。

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この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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