若手のメンターとしての存在|コロナでリモート開催の日程調整

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

コロナで、食事会などは、すっかりできなくなった2020年。

もともと、姉御肌ではあり、後輩などの悩みは聞くのは好きで、何度か機会はあったり。

しかし、人数も増えてきて、2月初旬に初めての会を開催。

その際は「4月頃に、また・・・」と言ってたけれど、緊急事態宣言に突入。

「いつか、いつか」と言っている間に半年が経過。

そんな中

入社数年目の女性から「元気ですか?」という風なメールをもらう。

なぜか、親近感を持って、数ヶ月に1度、近況を知らせてくれる彼女。

「またやりましょう」がいつになるかわからないので、
「リモート開催でも。。。」と言っていたのが、前回のやりとり。

「そろそろ、やりましょうか?」と、
ぽろっとした会話に、「わかりました!」と即行動の彼女。

月末に

リモートで、しかも飲み会でなくて、テーマを決めての勉強会のようなもの。

「本当に集まるのだろか?」と思っていたら、
数日後には「集まりました!」と声をかけてくれていた。

早速日程も決まり、プログラムを練っていこうと思案を巡らせる。。。

また、その記事は後日にしたためたいと思います。

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この記事を書いた人

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一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

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