六本木「グランド ハイアット東京」宿泊③ 〜 日常から離れた空間とリラックスしたときの流れ。

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

六本木のグランドハイアットに宿泊をした記事、
その夜。

夕暮れ

17時もまわり、少しづつ空が色づいてくる。

Check-inの際はくぐもっていて見えなかった富士山。

部屋に案内された時、ボーイさんに「天気が良ければ富士山がきれいに見えるんですよ」と案内されたけれど、

夕方にはくっくり姿を見せてくれた富士山。

イブニングカクテル

10Fのグランドフロアに降りる。

17:30−19:30の間は、イブニングカクテルの時間。

ドリンクを聞かれ、
ビールをいただく。

軽食

軽食も用意をいただいてる時間。

サラダやテリーヌなど。

ムール貝のワイン蒸し。

鶏肉のトマト煮

アスパラやにんじんなどが巻かれている肉巻き

カニがトッピングされている国産米のおこわ。

スイーツ。
ガトーオペラや桜のブラマンジュ、いちごなども。

チーズ、オリーブにナッツ類などのスナック。

後半は写真を撮れなかったけれど、唐揚げやたこ焼きなどのカジュアルなJapanese Foodも。

春らしい桜の木が。

ドリンク

シャンパン、ワインと日本酒など。
ビールもクラフトビールなどのボトルが用意されている。

少しづつくれる日、
窓からの夕暮れ。

席について、
ムール貝

ビジネスだったり夫婦だったり

表参道などに歩いてそうだ黒づくめの、
夫婦だけでなく小学生の坊やも。

ハイアットにこないとなかなか、このような家族の団欒は見れないかと、ブログを書きながら感じたり。

しばらくして、部屋に戻る。

エレベーターホールから見えるきれいな東京タワー。

部屋

部屋に戻り、ゆっくりと湯船につからないので、

バスソルトも入れて、

のんびりと浸かり、
溜まった疲れを取る。

夜景

部屋から見える景色。

誕生日だったので、部屋に戻った際、ご用意いただいていていた赤ワイン。

外は週末の忙しい六本木に違いないのに、ホテルの中はこんなにリラックスできる空間が。

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疲れがどっと出てきたのか、夜はブログを書こうと思っていたのに、
ベッドに吸い寄せられ・・・。

心地よいベットに。。

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

EmiLia

バリキャリ・アラフォー女子。

一部上場企業に勤め、2度の駐在経験の後、いまはメーカーでいわゆる花形と言われる商品企画を担当しています。

昨日より、今日、今日より明日、そんな毎日を過ごしたいと思っています。

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