「ミャンマー旅行記」〜ヤンゴン編

こんにちは。EmiLia( エミリア)です。

5月も残り少しですね。
毎日に変化はありますか?

ヤンゴンに到着は、この記事で。

都会

ヤンゴン空港に降り立って、

そのままチャーターのTAXIでバガン、マンダレーと移動したので、

ヤンゴン駅からの道に、

高層ビルが。。。

車も多い。

駅舎

宿探し

駅から徒歩圏のゲストハウスに向かう。

「地球の歩き方」には、ドミトリー 12$とある宿。

レセプションで、ドミトリーの一泊の価格を聞くと。

「ドミトリーの部屋はもう設定はないので、シングルだったら・・・」

と言われる。

「どうしよっかなー?、
12$って、ここには書いてるんだけど?」

というと

「OK、OK!」

と、シングルをその価格にしてくれると。

延泊

しかも、翌日の深夜便での帰国だったので、
通常12時Check-outのところ、
”20時”にしてもらって、

「1.5泊分でいい?」

と確認すると、

「OK、OK!」(ニコニコ、満面の笑み)

と。

シングル1泊 22$なのに、いいのかな?

と思うものの、2度確認しても問題ないとのことで、

Check-in。

AC付 ツイン

シングルの部屋と聞いていたのに、

A/C付 ツイン。

感謝、感謝。

あれ??

どうみてもA/Cが故障している、、、

とレセプションに伝えると、違うツインに変更してくれた。

ランチ

そして、ホテルからほど近い定食屋さんにランチに。

ヤンゴン
この記事に。

待ち合わせ

バックパッカーとLINEでやりとりして、

自分のホテル前に16時に集合して、

ヤンゴン最大の見所の「シュエダゴォン・パヤー」に。

シュエダゴォン・パヤー

2600年以上も前に遡るという。

ミャンマー人の参拝者がすごく多い。
参拝
8000Kyatの入場料を払うと、中にはきらびやかな仏塔。

そして、いたるところにATM。。。

すごい。

マンダレーの時とのお賽銭とは別次元の紙幣が刺さっている。

シュエダゴォン

寺院、寺院、仏像、仏像

仏像
参拝
仏像

人が紐を引いいて、
仏像をあおげる。。

修復中

修復中のものも。

ルビーの目の仏像

1852年にイギリスの調査団が掘り下げて、発見したという。

ルビーの眼

今は、許可された男性のみ参拝を許されるということで、
テレビ越しにお参り。

ヤンゴン最大の見どころを見て、バックパッカーたちとは別れる。

みなさんも、素敵な1日を。。。

EmiLia

この記事を書いた人

EmiLia

一部上場企業に勤めるアラフォー女性管理職。

2度の駐在経験の後、商品企画を長く担当して、いまは、同じ社内でもカルチャーが全く違う管理部門で日々奮闘中。

「仕事」も「プライベート」も、どちらもあきらめない。

仕事でのアウトプットはしっかり出し、キャリアも積みながら、
プライベートにもフォーカスして、食や旅、学び、美・健康など、毎日ブログを更新。

詳しいプロフィールはこちらから。